日本語学校 学校法人 岡学園 大阪文化国際学校

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成長

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中国 温 格泰さんの卒業文をご紹介します.

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一人の生活

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中国 孟 克巴雅尓さんの卒業文をご紹介します.

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夢の学校

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ベトナム ルーマン ジャンさんの卒業文をご紹介します.

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忘れずにこの時を記憶

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タイ シャ ラットさんの卒業文をご紹介します.

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留学体験

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中国 陳 松さんの卒業文をご紹介します.

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私の感動と感謝

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台湾 李 資麟さんの卒業文をご紹介します.

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鉄腕アトム

今日、聴解の時間に「日本人と漫画」を研究テーマにしている学生の話を聞いていたとき、 私が「中国でも有名な日本の漫画はある?」と質問をしたら、とても絵の上手な学生が、この”アトム”の絵をあっという間にホワイトボードにかいてくれて、クラスメートの拍手喝さいを受けていました。彼のおかげで、 とても、楽しい聴解の時間になりました。

アトム

バレンタインデー

今日はバレンタインデーでした。教室では“義理チョコ”という日本語を覚えたようです。

義理チョコ

宿題

 私が教えているクラスでは、「宿題」はないんです。でも、どの学生も家で二時間ぐらい勉強するんです。予習も当然します。だから、授業の展開がとても早く、一人一人の発言回数がとても多いです。
 最初は、なかなかできませんでした。「学校へ行って、先生に一から教えてもらおう」そう思っていたようです。だから、今日習う課は、今日来て初めてそのページを開けていました。確かに、先生の授業をしっかり聞いていたら分かったような気がします。そして、次へ次へと進んでいきます。
 しかし、実は習う前に自分でやってみて間違えてみることが大切なんです。教科書を自分で読んで、例文を見て練習をしてみます。それから授業を受けると、自分が間違えて書いたことが分かります。間違えて、間違えて、覚えていくのです。ですから、授業では、本を読めばすぐ分かる事よりも、学校の授業でしかできないこと、例えば会話の練習とか、暗唱、聞き取りの練習、などをとても多く行います。

学生が新聞に載りました

本校学生が中国の新聞に載りました。彼は日本で美術を学ぶために、日本に来ました。非常に熱心に日本語を勉強しており、将来が期待できます。

新聞掲載

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